WHEN
使う場面
- 学習者が、
「次から気をつける」と決めても、 実際の場面では行動に移せずにいるとき

のこす|理解を確かめて助け方を調整し、自分で取り組む手がかりを残す
教師は、
目安:2〜5分
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。
WHEN
HOW
EXAMPLE
文章を書く途中で、
学習者は「もし根拠を選べずに止まったら、
LOOK FOR
CAUTION
教師は、
WHY
実行意図は、
このスキルでは、
BOOK
『教育工学が明かす 大人の教わる技術』(BOW BOOKS)
書籍のスキル24「やる気を待たず、始める儀式をもつ」
RESEARCH
授業への応用の仕方は、
Gollwitzer & Brandstätter(1997)
「もしこの場面になったら、

GOOD教師は、
NEXTスキル38との組み合わせ案:先に小さな目標と「できた」の目印を決める。
LOOK教師は、
MOTTOうまくいかないときは学習者を責めず、
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。