WHEN
使う場面
- 学習者が、
助けが足りずに止まったり、 自分でできる部分まで見本や指示を受け続けたりしているとき

のこす|理解を確かめて助け方を調整し、自分で取り組む手がかりを残す
教師は、
目安:既存の練習の中で、必要に応じて調整
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。
WHEN
HOW
EXAMPLE
発表を準備する場面です。
その枠を使って自分で順番を決められたら、
LOOK FOR
CAUTION
教師は、
WHY
スキャフォールディングは、
このスキルでは、
BOOK
『教育工学が明かす 大人の教わる技術』(BOW BOOKS)
書籍のスキル35「正解を渡さず、相手を前に進める」
RESEARCH
授業への応用の仕方は、
van de Pol, Volman & Beishuizen(2010)
理解に合わせて助け方を変え、

GOOD教師は、
NEXTスキル16との組み合わせ案:判断の筋道を見せ、
LOOK教師は、
MOTTOうまくいかないときは学習者を責めず、
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。