WHEN
使う場面
- 学習者が、
仲間から「よかった」「もっと頑張って」と言われても、 直す点をつかめずにいるとき

のこす|理解を確かめて助け方を調整し、自分で取り組む手がかりを残す
教師は、
目安:10〜20分
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。
WHEN
HOW
EXAMPLE
発表原稿をペアで見直す場面です。
学習者は「二文目に結論があります。
LOOK FOR
CAUTION
教師は、
WHY
ピア・フィードバックは、
このスキルでは、
BOOK
『教育工学が明かす 大人の教わる技術』(BOW BOOKS)
書籍のスキル17「共犯者を見つける」
RESEARCH
授業への応用の仕方は、
Hornstein, Keller, Greisel, Dresel & Kollar(2025)
基準や問いかけの例を示す支援が、

GOOD教師は、
NEXTスキル32との組み合わせ案:見えた行動や回答を具体的に伝える。
LOOK教師は、
MOTTOうまくいかないときは学習者を責めず、
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。