WHEN
使う場面
- 学習者が、
能力や性格への評価を受けても、 課題のどこを直せばよいか分からずにいるとき

のこす|理解を確かめて助け方を調整し、自分で取り組む手がかりを残す
教師は、
目安:1〜3分
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。
WHEN
HOW
EXAMPLE
意見文への助言の場面です。
学習者は、
LOOK FOR
CAUTION
教師は、
WHY
フィードバックの研究では、
このスキルでは、
BOOK
『教育工学が明かす 大人の教わる技術』(BOW BOOKS)
書籍のスキル5「他者の言葉を素直に受け取る」
RESEARCH
授業への応用の仕方は、
Kluger & DeNisi(1996)
本人の能力や性格ではなく、

GOOD教師は、
NEXTスキル24との組み合わせ案:直す点を1つ伝え、
LOOK教師は、
MOTTOうまくいかないときは学習者を責めず、
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。