WHEN
使う場面
- 学習者が、
理解できた点や迷っている点に合う課題や助けを得られずにいるとき

のこす|理解を確かめて助け方を調整し、自分で取り組む手がかりを残す
教師は、
目安:3〜8分
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。
WHEN
HOW
EXAMPLE
算数で分数の大きさを確かめる場面です。
理解を確認できたら次へ進み、
LOOK FOR
CAUTION
教師は、
ルーブリックは「できた」の基準を示す表です。
WHY
形成的評価は、
このスキルでは、
BOOK
『教育工学が明かす 大人の教わる技術』(BOW BOOKS)
書籍のスキル5「他者の言葉を素直に受け取る」
RESEARCH
授業への応用の仕方は、
Black & Wiliam(2009)
答えや行動から理解を確かめ、

GOOD教師は、
NEXTスキル6との組み合わせ案:全員が同時に答える入口をつくる。
LOOK教師は、
MOTTOうまくいかないときは学習者を責めず、
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。