WHEN
使う場面
- 学習者が、
困っていても質問の仕方や相談先が分からず、 取り組みを止めているとき

ひらく|目的・見通し・参加の入口をつくる
教師は、
目安:導入3〜5分。以後は授業中に随時使う
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。
WHEN
HOW
EXAMPLE
個人で問題を解く場面です。
教師は「途中で困ったら、
LOOK FOR
CAUTION
教師は、
WHY
援助要請は、
このスキルでは、
BOOK
『教育工学が明かす 大人の教わる技術』(BOW BOOKS)
書籍のスキル13「「教えてください」を、関係のパスポートにする」
RESEARCH
授業への応用の仕方は、
Karabenick & Dembo(2011)
自分の学習を進めるために、

GOOD教師は、
NEXTスキル34との組み合わせ案:必要な助け方を学生が選ぶ。
LOOK教師は、
MOTTOうまくいかないときは学習者を責めず、
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。