WHEN
使う場面
- 学習者が、
全員同じ方法では取り組みにくく、 自由に選ぶだけでは迷ってしまうとき

ひらく|目的・見通し・参加の入口をつくる
教師は、
目安:2〜8分
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。
WHEN
HOW
EXAMPLE
出来事の原因と結果を説明する場面です。
学習者は自分に合う方法を選び、
LOOK FOR
CAUTION
教師は、
WHY
選択の機会と動機づけなどの関係は、
このスキルでは、
BOOK
『教育工学が明かす 大人の教わる技術』(BOW BOOKS)
書籍のスキル10「北極星をさだめる」
RESEARCH
授業への応用の仕方は、
Patall, Cooper & Robinson(2008)
選べるようにする効果を調べた研究です。

GOOD教師は、
NEXTスキル19との組み合わせ案:選択肢の使う条件を比べる。
LOOK教師は、
MOTTOうまくいかないときは学習者を責めず、
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。