WHEN
使う場面
- 学習者が、
話し合いで一部の人に任せ、 自分の考えを持ったり話したりできずにいるとき

ひらく|目的・見通し・参加の入口をつくる
教師は、
目安:5〜12分
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。
WHEN
HOW
EXAMPLE
国語で、
教師は数組の考えや匿名の記述を紹介し、
LOOK FOR
CAUTION
教師は、
WHY
Think-Pair-Shareは、
このスキルでは、
BOOK
『教育工学が明かす 大人の教わる技術』(BOW BOOKS)
書籍のスキル17「共犯者を見つける」
RESEARCH
授業への応用の仕方は、
Cooper, Schinske & Tanner(2021)
一人で考える・ペアで話す・全体で共有する、

GOOD教師は、
NEXTスキル5との組み合わせ案:一人で考える時間を先に取る。
LOOK教師は、
MOTTOうまくいかないときは学習者を責めず、
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。