WHEN
使う場面
- 学習者が、
授業の内容を何のために学ぶのか分からずにいるとき

ひらく|目的・見通し・参加の入口をつくる
教師は、
目安:1〜3分
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。
WHEN
HOW
EXAMPLE
相手の話を聞く練習の場面です。
学習者は、
LOOK FOR
CAUTION
教師は、
WHY
学習内容の有用性を考える研究では、
このスキルでは、
BOOK
『教育工学が明かす 大人の教わる技術』(BOW BOOKS)
書籍のスキル33「相手の困りごとに合わせて、手札を出す」
RESEARCH
授業への応用の仕方は、
Hulleman & Harackiewicz(2009)
学習内容が自分の生活や将来でどう役立つかを考える研究を、

GOOD教師は、
NEXTスキル2との組み合わせ案:今日の全体像と現在地を示す。
LOOK教師は、
MOTTOうまくいかないときは学習者を責めず、
お気に入りに追加したスキルは、あとから組み合わせて授業をつくれます。